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昭和46年(1971年)9月の創業から50年

栄光テクノ株式会社は、令和3年(2021年)9月に創業50周年を迎えます。

「真ん中に人がいる。」をスローガンにした歩みをこれからも続け、

「人」を重視し、「人」に感謝する姿勢でチャレンジしていきます。

ごあいさつ

代表取締役 堀川英治

おかげさまで弊社、栄光テクノ株式会社は令和3年9月に創業50周年を迎えます。創業以来、弊社に対しまして限りない愛情を注いでくださった多くの皆様方には、温かいご愛顧とご支援を賜り、心より感謝を捧げたいと存じます。ありがとうございます。

弊社は1971年9月に、私の亡き父である堀川英輔が29歳の時、「栄光電設」として創業しました。日本電信電話公社(現・NTT)の電話回線敷設工事から始まり、地下ライフライン工事(推進工事及び管路更生工事)を担うに至った事業を展開する企業として、地域における草分け的な存在となっていると自負しております。驕ることなく、今後も技術の追求については「進取」と努力を怠らず継続し、お客様に愛される企業を「創造」して参ります。

創業50周年の節目は、4年前に他界した創業者である堀川英輔会長と迎えたかったのが本心でありますが、あの世でさぞや喜んでくれていると思います。今は亡き諸先輩方にも心より感謝申し上げます。現在、コロナ禍という時世の中で創業50周年を迎えることになりましたが、精神的な強さを持ち合わせる弊社社員と共に試練に向かい、さらなる成長のチャンスととらえて乗り越えていく決意でございます。

コロナ後の日本経済は後退することが予想されますが、公共事業は国土強靭化の大号令のもとに、多発する豪雨災害対策、首都直下型及び南海トラフ地震対策をはじめ老朽化したインフラ整備と、まさしく人命にかかわる、国民の命を守る国家プロジェクトです。そして、そのプロジェクトを通してさまざまな産業へ直接的・間接的に経済波及効果が出ることからも、日本経済を救うのは我々が担う公共事業だと確信しております。

我々の業界においても、AI化の加速とそれに伴う生産性向上が求められており、弊社も時流に合った現場運営と会社経営を進めていかなければなりません。そして、スローガン「真ん中に人がいる」を念頭に社徳を高め、関係者皆様に愛され信頼される企業を目指してまいります。今後とも一層のご支援、ご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

50周年記念ロゴマーク

創業50周年の節目を迎えるにあたり、栄光テクノ株式会社では記念ロゴマークを作成しました。

本社ビルをモチーフとしたオブジェクトを配置し、文字には時の流れをイメージする書体を採用。これまでの歴史、そしてこれから進む道を流線型の書体によって表現しました。

これまでの50年に感謝し、そしてこれからの50年を意欲的な姿勢で進んでいく。これからも「人」を重視し、「人」に感謝する姿勢でチャレンジしていく。そんな思いを持つ栄光テクノ株式会社の未来に、ぜひご期待ください。

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